ラブリーレター

イオノプシディウム

 とても線の細く、きゃしゃなお姿のイオノプシディウム。お店に入るのは久しぶりです。こぼれだねで増えるタイプの一年草です。

明日天気になあれ

まぶしい程に真っ赤なゼラニウム。きっと青空と相性が良いはず。ここんところ雨風続きですが、明日はいい天気になりますように…。

HIKA 

原種スイセン

原種スイセン バルボコディウム。植えっぱなしでもよく増えるそうです。本日はあいにくの雨ですが、お店の庭に咲いているバルボコディウムも生き生きと並んで咲いております。

HIKA

春の花いろいろ

 穏やかな天気です。春になりました!お店の売り場も急ににぎやかになり始めています。

 

春がきた。

昨日は恐ろしく風が強く吹いていてお店が吹っ飛びそうでしたが、すっかり風もやんで春の日差しが降り注いでます。ポカポカで寒さを感じなくなると活動的になりますね。お店にも徐々に春の花が増えてきてますので足を運んでみてください!

HIKA 

 

ラナンキュラス

 最近おしゃれなラナンキュラスをたくさん見かけます。今日お店に並んだ、ラナンキュラス・イカロス。

色幅がかなりありますが、どの色もとても素敵です。ラナンキュラスやアネモネなどの球根植物は、花が咲き終わった後は地上部が枯れて、秋涼しくなるまで、休眠してから、再び芽を出します。花が終わった後に徐々に葉が黄色くなっていくときに、あれ枯れた…、と思い込んで、弱い植物と勘違いしそうですが、休眠しているだけで、地中で根は生きています。と言っても、あの葉が黄色くなっていくときは、なぜか不安になります。ラナンキュラスも最近はラックスという、地植えOKの強い品種も出ています。いろいろその季節にしか出会えない花の特性を知っておくと、今まで相性が悪いと思っていた花も、意外に長いお付き合いの花になったりします。今は、なんでも検索するだけで、たくさんの情報があるので、いろいろ参考にして、試行錯誤しながら、自分の方法を見つけてチャレンジしてみるのも、園芸の楽しみの一つかなと思います。教科書通りにいかないこともたくさんありますが…。

ふんわり

 春の日差しパワーでビオラたちもふんわりしてきました。

このまま春が来てほしいけど、まだまだ油断禁物、いつも忘れた頃に雪が降って、慌てることがあるのが、この時期です。クリスマスローズフェア、26日までです。植え替え用の土もおススメです。

春の日差し

 雪が溶けて、急に春が一歩近づいたようなお天気です。花も私も猫も日光浴をしております。

 

寒波脱出

 ようやく久しぶりにホッとできる天気に戻りました。長かった…。やっぱり太陽が出るといいな。2月もあと2週間、これで春になってくれたらいいのにと思う反面、悪天候で、しなければならない作業ができなかった分、やや焦りが…。花は、そんなこと知らないよ…と今日もにっこり咲いています。人間だけがあたふたしていて、たまに花がお釈迦様に見えたりします。手のひらの上にいるような…。

寒い!

 寒い!風が強くて飛んでいきそうだ!風が吹くと寒さが何倍にも感じます。3時過ぎてもツララが溶けず…。まだまだ雪景色。

写真で見ると雪景色も良いものですが…現実は雪かき&雪かき、寒い&寒いの毎日で、週間予報のこの先の晴れマークを探してはそれを心待ちにしています。お店のクリスマスローズは元気いっぱいで、写真を撮りながら改めて、その個性に育種の進化を感じます。オンラインショップにも少しづつ載せていますので覗いてみてください!

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